2011年02月02日

霊の生態

霊の生態と言う本を買う。

霊は死んだ人間の心だそうである。

私には有難いことに霊が見えないので恐い思いをすることもない。
しかし、うつ病になってリストラされたのだから、霊障害を受けていることは間違いない。しかも後期の。

それはそれとして、霊はいるらしい。

まさに、知らぬが仏。
私は神だといい出さないのは、まだ霊障害が表面化していないということなのでしょう。
本当に神として生きることが出来たら、それは幸せなことなのでしょう。

しかし、人は人。

霊など見えないように出来ている。

みんな知らずにハンデを背負って生きている。

霊障害を受けている人が見たものが妖怪なのかも知れません。

そうすると、このブログの「妖怪が平和でありますように」というのは、霊障害を表面に出さないで普通に生きましょう、ということになります。

結局、そういうことか。
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posted by いのりひと at 21:03 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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